2000-09-30 from Hiki

二日酔いの一日。すんません、気力ゼロ。今日聞かされたけど、昨日読売新聞と3ヶ月契約しちまったんだと。あんまりしつこかったんでやむを得ずというところのようだ。まぁしちまったのは仕方ないか。これで、今年の契約更改の手助けをしてしまったというわけだ。さぞかし今年はベースアップ間違いないだろうね。うちみたいなところと契約できる新聞勧誘員お抱えの新聞社だから、お金積んでもっと選手集めてくださいな。
技術評論社の「MobilePRESS秋号」が読みたかったので、太田のブックマンズアカデミーまで車を飛ばす。だがどこにも存在せず。まだ発売されていないんかなぁと思いつつ、CDも買いたいので近くの文真堂へ寄ると、平積みされてやんの。まぁあったんで良しとするけど、雑誌とはいえ専門書が無いってのもなんかあの書店の程度が見えてきたなぁ。同じ会社だよな。ちょっと不満。
なんか我ながらやなひとりごと。

2000-09-28 from Hiki

職場のネットワーク構築で、覚え書き用に紙にユーザー名とかアルファベットをつらつら書き連ねていた私。確認にふと目をやると、Graffiti体が所々混じってやんの。もうカタギの生活には戻れないのね(悲)。

2000-09-27 from Hiki

今日は休暇をいただき、遅い起床(といっても8時だけど)。少し体力回復のため、昼食は焼き肉と張り切る。少し食べ過ぎたか。ジョイフルでしばらくぶらぶら。書店で「PalmMagazine」のVol.2が出ていたので思わず衝動買い。夜、Visorの動作がおかしくなってのでアセる。とりあえず、必要なデータだけバックアップしてハードウェアリセット。なんとか無事だった、ほっ。

2000-09-25 from Hiki

今日も蒸す感じ。楽しみな朝刊は、朝日新聞はトップ記事で高橋。スポーツ新聞はほとんど買わないので、朝の番組で。はぁ、なるほど、やはりこういう紙面か。まぁ、関東じゃこういう構成なんだろうね。おもいっきしシラケた。勝ちゃぁいいんだもんなぁ。
JFileをビザビに注文。手のひらに強力なデータベースが手に入る!!わくわく。

2000-09-24 from Hiki

雨になったり晴れたりのはっきりしない天気。午前中たばこ買いに外出。ついでに「サライ」と「SoftwareDesign」を購入。「サライ」の裏にはVisorの広告が。SDの方はレーザー5閉店の記事が出ているのには驚いた。そういえば、池袋のマンションで営業しているところに押しかけて予約したりしたっけ。帰宅してテレビをつけたら、ありゃぁー!女子マラソン高橋尚子の金とな。ダイジェストで再度流しているようだが、なんとも余裕の走り。まぁメデタイことである。
ええっと、あっそうなのどっかの野球チームが優勝したの。見てないんで知らなかったよ。有楽町そごうも優勝バーゲンセールしたかっただろうにね。いずれにしても、明日の朝刊一面がどうなるか楽しみ。

2000-09-23 from Hiki

お昼近くなってから雨模様。四国あたりはかなりの豪雨のようだ。
お昼前に、NoN大師匠宅へ訪問。昨日買ってもらったVisorのスリムレザーケースと保護シート(writeRIGHT)を受け取るためだ。長年つきあったザウルスを譲渡。その代わり今回の買い物代はチャラに(ふーむ、つうことはエグゼクティブタイプのケースにしておけばよかったんだ・・・)。
とにかくご苦労さまでした>ざう
午後は奥方の実家へ直行。
夜はラーメンをすすりながら、テレビを見ていた。サッカーはやはりだめだったようだ。
えっプロ野球?。どうでもいいやん、さっさとドンペリ開けんかい。

2000-09-22 from Hiki

仕事の方ではいくらか面白い成果が出せそう。期待しよう。
帰宅後、テレビでシドニーでやっているなんとかをみる。JUDOの試合をやっている。あれ?なんでこっちのポイントが向こうに入ってるんだ。えっ、おしまい。えっ誤審が協議されない。えっえっえっえっ決まっちゃったの??。えぇぇぇぇーーー。審判ってこの程度で務まるのぉ。あぁ、これは柔道じゃないんだ。「じゃぱにーずれすりんぐ」なんだ。
はぁ、まぁ選手&コーチ陣に綱紀粛正を求めるくせに、審判采配のいいかげんさが直せないような競技&連盟(監督団体)にもはや感動もしないし、賞賛するに値しない。そんなのは、某国の野球審判だけでたくさんだ。

2000-09-20 from Hiki

旅行二日目。4時ごろに目が覚めてしまう。とりあえず温泉につかり、しばし外に出てみる。山にはさまれた地域。一面朝霧に囲まれている。でもひんやりとして気持ちがいい。なかなか味わえない至福のひと時。昨日に引き続いて天気も良い。朝食後に出発。栗山村の物産販売所から霧降高原方面へ。大笹牧場にて休憩。なかなか広くてのんびりできそうだ。昼食は日光金谷ホテルのランチですこしゴージャス(もはや死語)な気分。二日間の気分の良さを吹き飛ばしてくれたのが、その後訪れた、家光の墓所である大猷院廟奥の院。350年目にして初めて一般公開したとあって、ぜひと思ったんだけど、中に入るやいなや、内装の説明もほどほどに。あとの大部分はもろ商売!!。もはや怒りを通り越して呆れるばかり。まぁいいや。とにかくこれから行こうと考えている方は要注意。

2000-09-19 from Hiki

職員旅行で塩原・鬼怒川・湯西川方面へ。もちろん運転手は私(悲)。回顧の吊橋で揺られ、日塩もみじラインのカーブ道で揺られ、鬼怒川ライン下りで揺られる。宿泊先でめちゃたくさんの料理と「吉乃川」の酔いに揺られる。とにかく揺れる一日。