衣装探しのお手伝い

子供の入学式のお衣装探しのハシゴ。長い付き合いかなぁと思ったが、あっさりと決定し安堵。

それでも夕食時になったので、ジョイフルでの外食で済ませた。いつものモーニングメニューを夕方に頼む。

自宅では気が散るとのことで、ここでずいぶんとねばって受験勉強したらしい。たいへんお世話になりました。

福沢さんも翔んで埼玉

朝から慌ただしく、銀行で入学金と授業料の振込処理。あっ!福沢さんが飛んでいく。

籠原駅まで車を飛ばし、電車に駆け込んで最寄り駅まで。

「バーガーキング」でランチかっこむ。

駅からのバスに乗り込み目的地まで。学生生協でいろいろ情報を聴かせてもらう。実習やレポート提出等でノートパソコンは今は必須。安いところを探せばなんとかなるだろうけど、なんかトラブった時に、わざわざ出向くわけにはいかない。多少の割高感はあるものの、なにかあればすぐに持ち込み相談が四年間保障できるのであればお任せしてしまおうということで、その場で購入手続き。私のよりはるかに高性能なので、二台買って少し値引きできないか・・・無理!?。

キャンパス内外を散策していたら、浦和駅行となる別のバス停を見つけた。いろいろ経路を変えるのも楽しかろうと。到着先で「浦和うなこちゃん」なるキャラがお出迎え。

浦和駅周辺も結構大きいのねと、しばし周辺を散策。

夕方近くになり、せっかくだからと夕食は鰻をいただくことにした。「山崎屋」というところで、鰻丼を注文。

おいしゅうございましたが、また福沢さんが翔んで埼玉。

マイナンバー通知カード

高崎のビックカメラへむすめのスマホ探しとついでにクレジットカードの作成でもと画策したのだが。結論として、本人確認の書類間違いということ。マイナンバー通知カードは通用しないのね。顔写真入りのマイナンバーカードを発行せにゃ・・・と思ったけど、面倒くさい。出直そうと店を出るとちょい雨まじり。

伊勢崎市内のかっぱ寿司で遅めのランチ。

受験生はガッツリと

春めく陽気のようだが、我が家の受験生をおくるため熊谷まで出かけた。ゲン担ぎでカツレツ類かと思いきや、リクエストは「ステーキガスト」でダブルハンバーグとな。まぁ食べたいものを食べた方が身になるでしょう。こっちはロースステーキを注文して少しシェア。

そそくさと平らげて、ノート類開いて復習始めた。まぁ、休日のランチ時間帯だったので、そそくさと退散することに。あとは前泊場所に落ち着いてやってください。

カミさんが付き添いなので二人を見送ったあと、妻沼聖天山にひとり参拝。とにかく試験を無事受けられるよう祈願。寒さは和らぐようだけど、まだインフルエンザがこわいしね。まぁ試験が終わったらアキバかブクロか?(笑)

おっさんの例として

堀ちえみさんのがん公表から今日手術を受けられたとの報道受けて、どこにもこれがっているような、おっさんの例として記録。

左奥歯の歯科治療後から舌側部の違和感を感じ、通勤途中の口腔外科医に通院したことから始まりました。自分の勝手な判断からは、治療時の詰め物(合金?)に舌が触れて軽い金属アレルギー反応でも起こしているのではないだろうかと信じ切っていました。

しかし診察時に指摘されたのは、TCH(歯列接触癖)。無意識に上下の歯が接触し続けていたり舌を歯に押しつけてしまう癖だとのこと。確かに自分では普通のように感じていたことが悪癖の一種だったのか?。といいつつも半分納得したようなできないような。それともう一つ言われたのが、軽い「白板症」らしきものが見られる。いわゆる前癌症状の一つなので注意してくださいとの診断。それ以降も、月一程度の定期的診察してもらいつつも、大したことではないだろうとの気の緩みで喫煙・飲酒は従来どおりの習慣を続けていました。

そんなことが1年近く。ただし終わり頃には違和感のあった左側部ではなく、反対の右側部を診察時に気にされていることになんだかなぁと思いつつ。で、急に「総合病院への紹介状を出しますね」との説明に従うしかない。結果として、総合病院の口腔外科では判断できないとのことから、即、同院内の耳鼻咽喉科に移っての右側部組織の病理検査・・・あっけなくも「扁平上皮癌」との診断。

そこから、さらにがんセンターへの紹介受けるに及び、総合病院で手に負えないんじゃもしかしてこれはもう・・・との恐怖心(病院の説明では、「手術用機器がメンテ中なんで・・・[疑る私]・・・」)。幸いというか専門医の先生の最診察で、手術はしなくてはならないが、他組織からの移植を必要とする程ではなく、他への転移はないだろうとの診断(ステージ1)を受けて入院・手術となったのでした。

最初の違和感というのは、口内炎など痛いというまでには至らないものの、すこしヒリつくような違和感といった程度だったので、もしかしたらあのとき諦めて通院するのをやめていたらどうなっていただろうかと思うと冷や汗が出てくる。なにせ、診断される半年前の人間ドックでも異常な数値が全く無かったので。

指摘されたTCH・喫煙・ウィスキーをストレートであおるような飲酒・ストレスフルな毎日・・・自身は意識しなかったけれどかなり負担かけていたのだと思う。今後も再発や転移がないか定期的な診察を受け続けるでしょう。

11時間に及ぶ手術、無事終えられたとのこと。まずはゆっくり回復されることをお祈りしたい。

さくら咲く・・・か

子供の私立発表日・・・って集中するのね。私立大結果は2つ咲き、一つは持越しという結果。月末から、国公立の方となるので。またインフル別型でもかかろうものなら、今度は屋外追放か。

どっちにせよ、通学は電車ならなんとかできようものだが、始発乗車は必至なのでかなりキツかろうなぁ。下宿等の検討なら早めに物件をとは思うけど、例のレオなんとかの件で物件不足とか大丈夫なのか。学生寮やまかない付きとか見つかると多少は安心なのだけど。

CentOS on Raspberry Pi 3 その後

普通DHCPでできた。

冷静に考えてみて、ブートイメージを弄ったりしてシリアル接続しなくても、普通にルータ側でDHCPサーバ動いていれば勝手にIP振ってsshあたりでいけるんじゃ?という気付きに・・・はいそのとおりでした。また無駄な努力していたか。ぶっちさんのブログを参照して、nmcliコマンド介しての固定IP設定。

# デバイス名の確認
nmcli d
# デバイスの追加
nmcli c modify eth0 ipv4.addresses "192.168.**.82/24"
nmcli c modify eth0 ipv4.gateway "192.168.**.1"
nmcli c modify eth0 ipv4.dns "192.168.**.1"
nmcli c modify eth0 ipv4.method manual
nmcli c modify eth0 connection.autoconnect "yes"
nmcli c down eth0; nmcli c up eth0
nmcli d show eth0

/etc/yum.repos.d/CentOS-armhfp-kernel.repoの編集

yum updateがうまくいかない。こちらを参考に。

旧 baseurl=http://mirror.centos.org/altarch/7/kernel/$basearch/kernel-$kvariant
新 baseurl=http://mirror.centos.org/altarch/7/kernel/$basearch/kernel-rpi2/

スワップ機能の無効化

# swapoff --all

/etc/fstab のswapエントリーをコメントアウト。

とりあえず、モニタ類を使わずに基本的なインストール作業は終了。

CentOS on Raspberry Pi 3

ジョイフルモーニングで

あれ?パンが少し変わったか。冷めて硬くなったのが好きだったのに。

CentOS on Raspberry Pi 3

昨年暮れからサーバOS用にCentOSをゴニョゴニョしている。ジャンク箱行き間際のRaspberryPiにCentOSが乗っかるとの情報で、またお試し的にインストール作業に取り掛かる。

で、ちょっと考えたのが、インストール作業で、またモニターやらキーボード・マウスとか運び出してきて接続して、作業するのも面倒くさいので、NanoPiのようにコンソール画面上でインストール作業ができるようにしたいなぁ。

で、NanoPiの時に使った秋月USBシリアル変換モジュール(FT232RL)使おうと思ったら、TTL出力5Vに対してRaspberryPi側I/Oが3.3Vということで断念。レベルシフト考えるのも時間がない。ということで、専用のUSB-TTL変換ケーブルがAmazonで安価なのを見つけて例によりポチる。ついでに専用のケースもめっけたので。

用意したmicroSDカードをFAT32フォーマットしてインストールイメージをコピー。なんかPi3とかは、シリアルとBluetooth関連がぶつかるような情報があったので、インストール用のSDカード内を確認。

「/boot/config.txt」 以下一行追加

dtoverlay=pi3-miniuart-bt

「/boot/cmdline.txt」 書き換え

Raspbian

dwc_otg.lpm_enable=0 console=serial0,115200 console=tty1 root=/dev/mmcblk0p2 rootfstype=ext4 elevator=deadline fsck.repair=yes rootwait quiet splash plymouth.ignore-serial-consoles

dwc_otg.lpm_enable=0 console=tty1 console=serial0,115200 root=/dev/mmcblk0p2 rootfstype=ext4 elevator=deadline fsck.repair=yes rootwait

Cent

dwc_otg.lpm_enable=0 console=ttyAMA0,115200 console=tty1 root=/dev/mmcblk0p3 rootfstype=ext4 elevator=deadline rootwait selinux=1 security=selinux enforcing=0

dwc_otg.lpm_enable=0 console=tty1 console=ttyAMA0,115200 root=/dev/mmcblk0p3 rootfstype=ext4 elevator=deadline rootwait selinux=1 security=selinux enforcing=0

Rasbian記述例を基に各ファイルの中身を書き換えて本体にセット。ケーブル(黒GND、白RXD、抹茶TXD)は予めPCに接続してドライバインストールしておく。Pin(6:GND<黒、8:TXD<白、10:RXD<抹茶)に接続。残念、青柳カラーにならなかった(謎)。

COMポートはドライバインストールで指定されたもの、シリアル速度は115,200でログイン画面が無事表示。
ところが、固定IP等の設定がなんどもうまくいかない。おまけに以前使ってそのまま挿しっぱなしのmicroSDを再使用したためか、なんか途中に妙なメッセージが出るので残念ながら時間切れとなった。