「マイナスイオン商品」根拠なし?

分析したところ、公表したデータとかけ離れていたり、単なる引用だったりとかで文書指導したらしい。これも今年の流行語大賞候補No.1よろしく、偽装商品ということか。最近ブームの『デトックス』もぜひやっていただきたいものです。
偽装こそ最古のビジネス(ガバメント)モデルなのかもしれない。あっこれも横文字使うと偽装っぽいぞぉ(笑)。えせ学者や評論家が横文字でまくし立てるとさらに偽装っぽいぞ。

有権者のどん引き狙い?

造反議員の復党問題(か??、醜い内輪争い)。
無党派層が呆れ果て投票棄権による投票率下げ狙いか?。
どっかの庁がやってたなぁ、いわゆる分母減らし。
来年になればバカなマスコミや国民はもう騒がなくなるさという国民性をねらった一時のお祭り狙いか?。人の噂も七十五日。

電車運行維持のために「ぬれ煎餅」を買ってください!!

銚子電気鉄道のHPから。
銚子電鉄
子供が生まれて、毎年のように千葉方面へ行ってました。宿泊は決まって犬吠埼。ちっちゃなローカル線。遊覧車の心地よい風を思い出した。ぬれ煎餅も。夏休み時期は盛況なんでしょうが、今の時期は地元客主体なので運営が大変なんだなぁ。
2ちゃんねるや新聞で取り上げられたため、今は注文が殺到のようですが、継続的な支援がないと厳しいかもしれない。少し間をおいて注文してみようか。
追加・・・
デキ3
ドイツ製電気機関車「デキ3」なり。

鑁阿寺と蕎麦まつり

息子が流行の風邪なのか調子が悪そうなので、家を静かにしようと娘を連れて鑁阿寺へお参りに出かける。足利市内がちょっと混んでいる感じなのでおかしいなぁと思っていると、なんか蕎麦まつりをやっているらしい。
寺北の駐車場にとめようとしたが車はいっぱい。少し離れた駐車場に入れて徒歩で向かう。境内は七五三の参拝客も結構見受けられた。なるほど。
せっかくなので、蕎麦まつり会場まで行ってみるとかなり混雑している。
足利そばまつり
昼食をとろうかと思ったが、長蛇の列のため並ぶのを諦める。帰り道に途中でラーメンでも食べることにし車に戻る。途中で足利競馬場の跡地がかなり取り壊しが進んでいることに気づく。
足利競馬場跡
このあとどう利用されるのだろう。

被災地で残ったもの

一般からの救援物資不要、長岡市が防災計画に明記へ
 2004年10月の新潟県中越地震で被災した長岡市が災害時に原則、一般からの救援物資を受け付けない方針を決め、12月にも「市地域防災計画」を改定して明記する。
同地震では大量の物資の仕分け作業が追いつかず、処理が課題となった。物資の調達は応援協定を結ぶ自治体や企業などに絞る。「一般からの救援物資不要」を防災計画に盛り込むのは極めて異例。
 1995年の阪神大震災などでも同様の問題が起きており、総務省消防庁は「送る側が被災地の実情を考える機会になればいい」としている。

(2006年11月16日14時51分 読売新聞)引用

山と積み上げられた段ボール箱に食べきれない生鮮品。
新潟だから寒かろうということでこの先何十年分使える量の使い捨てカイロ。
新品のフリースは良いとしても、明らかに使い古したであろう色あせたセーターやマフラー。
食料・書籍・衣類・オモチャ類・etc.と盛りだくさんに詰めた段ボール箱。
・・・
実際に長岡市内の高校体育館に設けられた救援物資受入所で手伝った時に目の当たりにしたもの。直接の被災地には送られるわけではなかったから、救援物資がここに毎日、山のように送られてくる。多くの被災地住民はこの周辺の体育館や公共施設などに避難している。しかし、避難所からちょっと歩けば、コンビニ・ファミレス・ショッピングセンター等はほぼ普段どおりに営業している。なんなんだろう、この隔絶された環境は?と首をかしげる日々。
毎晩ボランティア員が集まりミーティングを重ねる。飽和状態になりつつある救援物資と痛みが目立ち始める生鮮品の扱い。ボランティアと称して物資を盗む輩の対策。授業再開のため体育館を明け渡すべく、代替地へとにかく移送する手配等、その場で最善と思われることを議論し行動しなければならない状況下。
災害時の対応の難しさをつくづく考えさせられた。市の決断をけしからんと考えるかもしれないが。現実問題として復興の足枷となっている状態ではやむを得ないことなのかもしれない。
ところで、中越地震ばかりがクローズアップされてしまっているが、その前に発生した宮城県北部地震・鳥取県西部地震の復興はどうなったのだろう。

DSでググってますが何か?

DSブラウザ画面
家族旅行の帰りに、NoN師匠宅へ味噌をいただきに寄った時に、「これっこれ・・」と見せられたのが黒魔術もとい黒DSにブログ画面。先を越されたと慌てて近所のヤマダへ走ったが売っている様子がない。
伊勢崎のトイザらスで現品のみ販売で速攻でレジへ。自宅でごにょごにょやっていたらあっけなく接続。

ごめんよ、しばらく旅行は辛抱しとくれ

早めにセットした携帯電話の目覚ましでごそごそ起き出して外を眺めてみる。どんよりとした雲が流れており、せめて星空でもと思ったのだがそれもかなわぬ。ロフトの天窓から星が眺められれば、子供らも喜んだろうに。そのまままたベッドにもぐり込む。
那須の山々
翌朝はなんとか晴れたものの、朝食前に家族で散策に出かけると風が冷たい。茶臼岳も雲がかかっている。暖かい和風の朝食を平らげペンションを出発する。「また来るねぇ〜」と子供らはオーナー夫婦に手を振っている。奥方も満足そう。
近くのパン屋やラスク店で土産を買い那須をあとにする。那須は観光ポイントは多いが入場料が結構負担になるのが難点。塩原温泉入り口の道の駅近辺は紅葉の時期なのかかなりの渋滞。早めに退散しようと東北道で南下した。
鹿沼ICで降り、以前にも寄った壬生町総合公園へ。
冬枯れのマロニエ?
園内の栃木県の木も冬枯れ状態。でも子供らはお構いなしで園内をかけずり回っている。お昼を過ぎて幾分肌寒さを感じたので、併設のおもちゃ博物館内でゲームに興じる。
HOゲージジオラマ
HOゲージのジオラマなども展示されており、息子は大喜びしていた。ずいぶん以前と変わりオタ色が出てきたなぁ。個人的にはうれしひ。

行けると思ったときに行った方がいいよ

この先まともに休養をとれるかどうか大いに不安を感じる状態だったので、ともかく家族旅行したい。もはや強迫観念状態。前回の新潟方面はちょっと不評だったので、またホームグラウンドといえる那須方面を計画。
ところがあいにくの雨模様・・・は一般的評価。個人的には雨のドライブは結構好き。東北道に乗る手前でいつもの佐野ラーメン。やや肌寒い天候にはありがたい。
週末のため若干交通量は多いかもしれないが、天候のおかげか渋滞も無く、那須街道を通過。予約したペンションに到着。案内された部屋はロフト付きで子供らは大喜び。よかった。家族で湯船につかり休息感にひたる。
ペンションで夕食
夕食もおいしくて好評。ビールをちょっといただき自分も満足。

Gmailが国内でもau携帯電話に対応

ITmedia Biz.IDからの記事。まだ正式対応ではないらしいが、W44Tではなんとか表示できている。
広末モードにそそのかれて「しらそらもら」にしたが、迷惑メールの高飛車姿勢に激怒してauに乗り換えて早うん年。久々の快感!(長澤某ドラマはみてない)。
ただメールアドレスが変わってしまうというMNPの妨げも、こういった外部メールサービスでSPAM対策や通知機能など強化されてくれば会社は関係なくなるから、auも安心してられないかも。あっ、着メロ(うた)資産があったか(苦笑)

NEW shuffle

NoN師匠宅へ季節のお届け物(渋抜きの柿だよ)を届ける。で、目撃・・・
NEW shuffle
現物を手に取ると安っぽさが全くない。イヤハヤ南友、良くできているのに感動。でも服の襟などに付けておくと一緒に洗濯してしまいそうで怖い。
バーミヤンでメシ喰いながらiPod談義。その後電器店巡り。何故か「ウソップランド」ネタで盛り上がる。夢見るぞ!

今なら日ハム優勝記念で50時間でいいよ!

もはや教育の理想とかはまたもや北朝鮮の騒ぎ立ての彼方へ飛んでいって、バーゲンセールや値引合戦と大差ないレベルに成り果てた感。やっと消しかけた耐震偽装騒動に再び火の粉がかかりそうなのをあわててもみ消したふうに見えますよ。
まぁこれで世界史とともに、どこの教科書にも載っていないこの国や大人の実態を垣間見られたという貴重な授業を受けることができたと思って諦めるのも一興。今回の騒動に対してどう感じたかというレポートも付けていただけるとよろしいのではないかと・・・。それに対して文科省はきちんと添削してあげてくださいませ。これがお互いに活きた教育か?

ほぼ日手帳

ほぼ日手帳
また手帳の季節になりました。
んで、昨年買いそびれた反動でついクリック。
見栄はって革オリーブグリーンのを選んだ。使ってみるとフタ付きポケットの段差が妙に気になる。革製だからより厚みが感じてしまうようで、ぶった切ってやりたくなった。ちょい失望。