スケート場でシュウマイ

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甥っ子や子供らを連れて、桐生のスケート場へ出かける。
ここに来たのはもはや三十ウン年前だったか、もはや記憶も薄れかけている。

自分はもはやコケればどうなるものかわからない状態なので、身の安全を考えてリンク外でぼーっと眺めている。
退屈しのぎに外に出て、近所をうろついていると、コロリンシュウマイの移動販売車と遭遇。
さっそくアツアツを買って、子供らに食べさせてみる。

・・・案の定、「ナニコレ??」

百均でUSBチャージャー

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mbedの電源として、百均のUSBチャージャーを購入してみる。
緊急用のツールということだけれど、アルカリ乾電池を入れて接続してみると問題なく使える。
ただニッケル水素電池などは、放電しきって寿命を縮めてしまうような感じ。

初雪予報騒動

この時期に低気圧が関東の南を通過するというと言うまでもなく雪の予報。
重い腰を上げて、スタッドレスタイヤ交換のために車庫に向かったのでした。

若干の無主物混じり(かどうかは不明)のホコリが積もるタイヤを引っ張りだして、さて工具は?
あれぇ、十字レンチが無い!?
仕方がないから緊急用のレンチを使うしかない・・・のも、寒いのでイヤだ。
さりとて、すでに焼酎ひっかけてる身なので、買い出しにもいけない。

ということで奥方に土下座して、近所のオードバックスへ買いに行ってもらった。
物置にしまっておいたL字レンチとジャッキでノーマル外そうとしているところに、なんとか間に合った。

で、スムーズに交換終了して、上機嫌だったが。
・・・ふと、車内スペアタイアの格納部を開けてみると、探していた十字レンチが御行儀よく鎮座されておりました。

mbedまずは定番のアレ

買ったはいいけど、Amazon箱の中で寝たままのmbedセット。
出発はスロースタート。

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必要なものは、ネットに接続可能でUSBポート付きのPCと、気分転換用のセブンカフェはオプション?。詳細は「mbedを始めましょう!」のサイトの手続きに習って、ユーザー登録。mbedはUSBポートに接続しておく。PCからはUSBメモリとして認識。

ユーザー登録が終われば、自分専用のワークスペースが与えられる。
その中でソース編集→コンパイル→成功すると実行ファイルが落っこちて→mbedへコピー
という流れ。
mbed基板上にはLEDが4つ並んでいるので、当然定番のナイトライダー。
PCに繋げたままなら電源供給状態、または手頃なモバイルバッテリーを接続。
mbedのリセットボタンを押せば
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一応、動作することを確認。

次に、評価ボードのテスト。
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こちらも、LCDは大丈夫。

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mbedに手を出す

「PIC Basic」「Arduino」に引き続いて「mbed」に手を出す。
また奥方から「すぐに飽きて放り出すんじゃないの?」というキツイお言葉には耳日曜として。

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本体自体はArduinoよりもお高めで5,000円ちょいでも、ネットワック関係の機能もてんこ盛り。
評価ボード「☆StarBoardOrange」がお値段の割に機能てんこ盛り。
開発環境はブラウザ上から開発サイトでごにょごにょできるので、ライブラリてんこ盛り。
OSを選ばないので横着できる。

評価ボードセットが素人目には敷居が低いようなので、Amazonでポチッとな。