「自転車にのって」カテゴリーアーカイブ

自転車物色とランチ

子供の誕生日祝いで自転車が欲しいとのリクエストにあちこち出かける。
太田の「サイクルベースあさひ」にて一台注文。
以前から通販でパーツ類は買ってたんだが、自宅から近い店舗での買い物は初めて。

ちょうどお昼になったんで、パルティーレにてパスタやピザ類のランチバイキング。


パルティーレ


食べ放題に弱い家族。
ただパスタは出来たてを狙わんとね。冷めたものではお得感が得られず。

伊勢崎西部公園

最近、子供らのそろばん練習(選手候補らしい・・・)と言うことで、土日に伊勢崎市内へ送迎しています。いったん自宅に戻るのもなんだし、読書なぞしながらジョイフルやら近所の公園で時間つぶしをしています。
練習が終わり、ぽかぽか陽気でもあったので、近所の公園へでも行ってみようかということになり、広瀬川そばの西部公園へ出向いてみました。
広瀬川サイクリングロードに接していて、トイレ等も完備。コンビニも近いため、ちょっとしたサイクリング拠点として利用できるのではと思います。



あー、しばらく自転車乗ってないなぁ。
[map:伊勢崎市連取本町60:M]

シクロクロスが出たのは初めて?

アオバ自転車店 4巻 (4) (ヤングキングコミックス)
アオバ自転車店 4巻 (4) (ヤングキングコミックス)
通勤用の自転車として、シクロクロスをカスタマイズした巻が登場。いいんですよ、ちょっと太めの700Cスリックとドロップハンドル。メタボな自分には意外と馴染んだもんで、実際通勤には快適この上ナシでした。
はぁ、今では往復60キロは無理だなぁ。でも190円/リットルになったら考えなくてはならないかもしれない。
・・・あっ、今ならInterMax乗れるなぁ(謎)。

au Smart Sports Run & Walk

自分への御褒美か単なる浪費かはさておき、W61Tに機種変したのはいいけど機能の半分も使いきっていない状態。せっかくなんで「au Smart Sports Run & Walk」をお試し。自転車での走行記録が可能らしい。でも気温も高めなので、子供らを引っ張り出して近所の公園までの超近距離走行で使ってみた。
topeak(トピーク) トライバッグ/オールウェザー BAG172/TC2501B
topeak(トピーク) トライバッグ/オールウェザー BAG172/TC2501B
購入していた小型バッグを取り付け、携帯を放り込む。ささやかな汗対策。ランニングの時はどうするんだろう。多汗症の私だったら、故障するんじゃないだろうか。
Bikeモードだと音楽が聴けないらしいので、あとはただペダルを回すだけ。
結果としては走行距離と消費カロリーを計算して表示される。
自宅に戻り、PCサイトにアクセスすると、走行経路が地図で確認できた。

データはkml形式でエクスポートできるようなことらしいけど、それは後で確認するとしよう。
問題はバッテリーの消費かもしれない。

自分へのご褒美にその2

エイドアーム
TESTACHの補助ブレーキレバー。フラット部を握って、ゆるポタリングしている時にあったらいいなと思ってました。
VDO C4DS
VDO社製サイクルコンピュータ。 今まで使ってきたTRELOCKのやつだと、結構場所とるんですよね。でも、本体はいいけど、ブラケットがちゃちぃ。ねじ込み部分がプラなので力の加減を誤ると壊しそう。かえって百均の結束バンドの方がいいかもしれない。
とはいえ、自転車いじくるばかりじゃ体脂肪は落ちんよ>自分。

反省すべき点は反省します

初めてのタイヤ交換。
シクロ系であることで標準装備であったのと自重に対する不安感もあり、28Cのタイヤを履き続けてました。そろそろ交換時かなと思い、冒険して25Cをチョイス。
Continental ウルトラスポーツ
チューブはMAXXIS FLYWEIGHT TUBEと見栄を張ってちょ~薄ぅー(なんか言い方が・・・)の軽量モノ。
結果は案の定、一本目はタイヤとリムの間に挟んでいることに気づかず、空気を入れている最中にバースト。二本目もタイヤレバーで傷めたらしく、しばらくしてから確認してみるとペチャンコに。うーむ、上級者向けのチューブだったか!?。よくよくチェックしなかった自分が悪い。もはや鈍感力全開モード。
予備を買ってあったので、三本目を再チャレンジ。これでダメならもっと丈夫な・・・ていうか、きちんと講習を受けた方がいいすね。

朝は気分いいんだが

4時半に起床。慌てて飛び起き愛車の準備。梅肉エキスを舐めて出発。
いつものように渡良瀬川CRを下る。さすがに朝の空気は涼しく気持ちいい。

足利市内で朝トレのNoN師匠と合流。パーツ関係の話題なぞいろいろと御教授いただく。ミラーもいただいたTnx!
鑁阿寺にお参りして帰路はミラーの具合の確認もすべく一般道を通ったが、やはり車が横を通過するときは緊張する。さすがに朝とはいえ、9時をすぎると暑さが厳しい。途中途中で水分補給し、なんとか帰還する。

モンベル サイクルフロントバッグ

野州 yashooさんのブログ「易熱易冷~Like A Rolling Tin Can V.2」で紹介されていたフロントバッグを購入。
最初、グランジのドラムサドルバッグとVivaのバッグサポータというサイクルベースあさひオススメセットで使っていたのですが、底敷板がないので後ろから見るとヘタリ気味の外観。まぁインナー類で膨らませたり、百均でなにかプラ板でも買って補強すればいいのかもしれない。ちょっとサイズが長すぎでファスナーが堅く、ポケットが少ないので個人的にはあまり使い勝手が良いとはいえませんでした。
モンベル サイクルフロントバッグ1
モンベル サイクルフロントバッグ2
今回衝動買いしたバッグをサドルバッグとして使うわけで、バッグサポータに乗せて固定する感じにしてみました。内部が補強されており、サポータの角度にうまく収まった感じ。試乗してみても腿にあたらずなかなか具合がいいですわ。
「でわ早速」というにはあいにくの天候。幸いに台風4号は逸れてくれたのがなによりですが。

リベンジとはいかなかったけど

梅雨入り宣言後に晴天になるのは毎度のことでも、今年のこのバカっ晴れ状態は辛い。個人的には梅雨のだらだら降りはむしろ好きな方。逆に上州の冬は干からびそうになる。
NoN師匠から、前回のリベンジというお誘いがあったのだが、またもや風が強くて広瀬川ロードでは返り討ちにあいそうだ。午前中は整体の予約があったので、昼食後に出かけることに。
師匠の戦闘車に愛車を積み込み、風の弱そうな所はないかと足利市内を迷走。名草あたりへ来るとかなり風も弱そうなので、名草巨石群へ向かう道の途中から緩い上り道を走ってみた。まぁ運動不足のなまった体なので、無理せずに軽く回す感じだが、ここは風も穏やかで前回のような辛さもなく結構楽しい。梅雨とは思えない乾燥した空気なので、木陰に入ればひんやりとする。

この地域はあちこちで「ホタル祭り」の看板が出ている。ちょうどシーズンなのだろうけど、この天候ではホタルも辛かろう。意外と足利北道は比較的路面も整備されており、走りやすく北風の影響も少ないようだ。今度は早朝に市街地から試してみよう。
帰りは出流原弁天池まで遠回り。工場直売のすくい豆腐と生ゆばを購入。今晩のおかずができた(笑)。
すくい豆腐と生ゆば
生ゆば

真正面の向かい風にはかなわない


NoN師匠
のおニューロードバイクと走る計画だったのだけれど、朝からとてもサイクリング陽気とは程遠い馬鹿っ風状態。でもせっかく計画したんだし、とりあえず行ってみっかと、師匠の戦闘車に積み込み、向かったのが旧境町の広瀬川河川敷。
あわよくば、広瀬川を上り、前橋から利根川サイクリングロードを下って元の河川敷までという予定ルートが、完全な向かい風のため、しばらくサドルに乗っていなかった鈍った体には完全に拷問状態。途中でUターンとなってしまったのでした。風さえなければ最高のコンディションだったのに。

ホリゾンタルフレームの誘惑

NoN師匠から「ロード買ったぜぇ」というメールを受け取り気になっていたのだが、時間がとれたので佐野までれっつらご。途中でアウトレット関連の渋滞とおぼしきところで、脇道を抜けた。あなおそろし。
当初予定していたANCHORぢゃないよということで確認したら
げっTREKじゃん!。シブーぃ!。うわっ軽ぅぅ!。やっぱめちゃめちゃ快適・・・・・
やっぱ乗るんじゃなかったわ。白黒もといシクロで落ち着こうとおもったけど、ロードの軽快さを知ってしまったことに後悔する。悔しかったんで、写真はナシ!
で、雑談の中で同意見だったのが、「サイクルジャージの壁だけは越えられないよねぇ」。
最近サイクリストとしての知名度が上がってきた伊集院光が、超メジャーなチームと知らずにディスカバリーチャンネルのジャージを購入して後悔したという話を知っていたので禿同。
確かに目立つことが事故防止に役に立つのは重々承知なんだけど。
*年太りのオヤジとしては、ここが次の清水の舞台なのかなぁ。

桃ノ木川サイクリングロード

4月からまーた勤務先が移転となり、クサり続けるのも大人げない。
またガソリン代が高騰しそうな気配もあることなので、じて通が可能かまた試してみることにと思ってはいたのだけれど、休日になると雨やら強い北風、おまけに黄砂までしょっちゅう飛んでくる御時世。今年の4月は妙なひと月でした。

桃ノ木川サイクリングロード

ようやく穏やかな休日となったので、ルート試走してみました。
朝6:30スタート。まずは国道50号線を素直に西に向かえばよいのですが、道幅は旧道設計のため、自転車にはいわば「酷道」。あらためて自動車王国群馬を実感させられます。そのため裏道を選び旧赤堀町から上武バイパスへ抜け出します。この側道はかなり快適な通勤道。でも50号と合流した後は、歩道へ退避せざるを得ない。
桃ノ木川サイクリングロードに入るとしばらくは寂しい道が続き多少がっかり。上電の鉄橋を過ぎたあたりから花が植えられたりしてかなり整備されているようです。このあたりは走っていて気持ちいい。