「未分類」カテゴリーアーカイブ

新パソコン

出張前からの喉の痛みがまだとれない。
事務所に新しいパソコンが入る。ネットワーク工事は年末だとよ。
中日&星野監督、優勝おめでとうございますぅ。
自ら「ミラクル」とかいう戯言に終止符を打たれた….あっ、こっちはどうでもいいや。

台風情報得られず

台風の進路が気になって、「しらそらもら」の「にほもらしい」で気象情報をとろうとして徒労となった(謎)。まーったくつながんねぇーんだもんな。途中でTimeOutで切られてもしっかりパケット料とるんだろうな。ケッ!!

秋分の日

秋分の日で休み。台風が接近しているようだが、こちらはいたって平穏な天候、晴れたもんね。車の修理が思ったより早く完了。ボルト4本でとめられている箇所が、なんと3本無くなり1本だけでとめられていたそうな。なんともはや。那須の山奥でトラブったらと思うと寒気が。

代車出張

代車にて前橋へ出張。運転しにくいぞ。
台風の進路が心配。帰りに戸田書店で本をパラパラながめていると、「Oh!X1999夏号」にPICマイコンの記事が載ってるじゃん。思わず買っちゃった。

旅行3日め

旅行3日め。チェックアウトを済ませ、奥方の希望でテディベアミュージアムへ。へへっ、またネタめっけ!。一回りしてまたケーキをぱくつく。
水車米の「瑞穂蔵」で焼きおにぎりを食べる。
また食べてばかり。
土産ものを買い込んで、一路我が家へ。
しかし平地に降りると、残暑厳しく、ぐあぁもう一泊したいぞぉ!!

旅行2日め

旅行2日め。ここのペンションの朝食は朝粥。湯気の立ったお粥は意外なほどしっくりときた。世間の憂さも忘れる一泊で、うーん来てよかったぁ。今度はほたるの乱舞する時期に来よう。
南ケ丘牧場では暖かい牛乳とペロシキを食べる。
清流の里ではイワナを釣り上げ、塩焼きをほおばる。
とまぁ、食ってばかり。
すこし違ったところへ行こうということで、いきなし沼ツ原湿原へ。これは失敗!!。駐車場まで行ったはいいが、濃霧で何も見えない。ただ涼しさを堪能したのみ。
この日の宿泊は「チャイルドリゾート王国こびとの森」というところ。こちらは家族連れを対象としたところで、夕食時の無料保育サービスなどが受けられるということで、予約したんだけど….。実際お願いしてみると、やっぱり子供がいないと寂しいぞ、と思うのは勝手な言い分か??

家族旅行

遅めの夏休みで那須へ家族旅行。子供連れなので休み休みの運転。無論東北道経由。途中雑誌を買い込み、どこに行こうかと調べると、うげぇ、みんな入場料が高かったことに気が付く(おせえって)。
仕方がないので入場料無料の展示館などを散策。子供に竹とんぼを買ってみせると結構喜んでいるようなのでまっいっか。昼食は「ボリジ」とかいう店、味はまぁまぁかな。観光地だとこんなもんか。天気はあいにくの雨交じりの曇り空という感じだが、涼しいので過ごしやすい。8月だったら高原でも蒸し暑かったかもね。
宿泊先は「トラッド倶楽部」というペンション。子供連れ限定一組というところで、和室でやや他の部屋と離れた間取りのため、他の客室に配慮したように感じる。夕食まで時間があったので、少し周りを歩いてみる。何軒か別荘とおぼしき屋敷が並んでいて、貧乏人はやや卑屈となる(おいおい)。もう少し経てば道はどんぐりで子供が喜んだかもしれない。いくらか雲が切れて那須の山が見えてきた。
夕食は前菜から肉などをメインとしたコース料理。ペンション泊まりは初めてなのでやや緊張。でもワインを呑んだらいい気分で食べることができた。子供にはサンドイッチが出たがあっという間にペロリ。料理は量も十分で味も満足した。子供があまり騒ぐこともなかったのでやや安心。室内はあまりごてごてした装飾はしていないのが個人的にはかえって好感。
夜はメインストリートと離れた場所のため、びっくりするくらいの静寂。

トラ技ビギナー

敬老の日とかということだが、世間は台風の話題が先行。これで涼しくなるかな。
昼飯は、コンビニでペヤングソース焼きそば。そうそう、よく群馬の名物とかきかれると返答に困ってきた(せいぜい「焼き饅頭」「おっきり込み」程度)けど、この焼きそばは群馬産だった。どこのコンビニにも置いてあるから、結構健闘している逸品と言える….だろうか。時折猛烈に食べたくなることがあるんだよね。
相変わらず「トラ技」読書。日立のH8評価ボードが気になる。でもフラッシュROMの書き込み保証が100回だったのか。えっ、PICシリーズも同じ??。勉強不足だぁ。

キリンビール

高崎のキリンビールが撤退という話を知る。むか~し工場見学で、生産ラインを見た記憶がある。そんなに超乾麦酒の影響が大きいのだろうか。なんか寂しいね。でもそういう私はあまりビールを家で呑まないのよね。
仕事中に大学時代の同級生と会う。飲み会(同窓会?)をどこかでやろうという話になってしまった。はて、どうしようか。